WORLD GRAND TOURER

EDIFICEで、
世界をドライブしよう。

箱根

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ワールドグランドツアラー、最後を飾るのは日本編。景色が美しい、日本のドライビングスポット、箱根。海外帰りの時刻修正も、時計だと操作が煩わしいが、スマートフォンから簡単に操作が行えるEQB-800シリーズなら、海外渡航もよりスマートに。今回は趣向を変えて、プロのレーシングドライバーに運転してもらうことにした。EQB-800の機能開発にも関わったTOM’Sレーシングの、レースドライバー、ニック・キャシディとTOM’Sのレクサス車。 レーシングドライバーにとって、ラップタイムは勝敗を決める、大切な要素。EQB-800のターゲットタイム機能は、Super GTトップクラスのチームのレーシング戦略を支えている。

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ドライバーにはたまらない、箱根のワインディングロード。
ドライビングコースを楽しむのはもちろん、たまには車を止めて、気持ちの良い景色を眺めてみるのも良いかもしれません。ニック・キャシディがスマートフォンでつないでいるのは、故郷ニュージランドの時間。インダイアルがウェリントンの時間を指し、東京と両方の時間を同時に確認できるのも、EQB-800シリーズの良いところ。

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箱根ターンパイクは、高性能車の運転に非常に優れています。
ニック・キャシディが、箱根ターンパイクを軽快に運転。リズミカルなドライビングテクニックと、さりげなく手元を飾るEQB-800がドライバーを一層、スマートでインテリジェンスな世界へと導いていく。

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新しいEDIFICEレースラップクロノグラフEQB-800BLには、優雅で上品なデザインに包まれた最先端のレーシングテクノロジーが搭載されています。
モータースポーツ現場の要望に応える本格機能を搭載したEQB-800BLとともに、日本のカントリーサイドをレクサスが軽快に駆け抜ける。